エス・デザイン株式会社

不動産売却は神奈川県、相模原市のエス・デザイン株式会社 | 事故物件の売却

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事故物件

取り扱いが難しくなりやすい事故物件

STIGMATIZED PROPERTY

事故物件は一般的な不動産と比べて取り扱いが難しく、売却を断られてしまうケースも少なくありません。「どこに相談しても難しいと言われた」「このままでは手放せないのではないか」とお悩みの方も多くおられるものです。当社は事故物件についても柔軟に対応しており、物件ごとの状況を丁寧に確認したうえで、最適なご提案を相模原市周辺にて行っています。解決につながる選択肢を検討するために、まずは現状をお聞かせください。


心理的な抵抗が生じる不動産が該当

事故物件とは、一般的に心理的に抵抗を感じる可能性のある出来事が発生した不動産のことを指します。具体的には、室内での自殺や他殺、孤独死などが該当するケースが多く、購入希望者にとって心理的な影響があると判断される物件が対象となります。ただし、どこからが事故物件なのかという明確な線引きは一律に決まっているわけではありません。当社では、物件の状況を丁寧に確認したうえで、事故物件に該当するかどうかの判断や、不動産売却時に必要となる対応についても、相模原市周辺エリアにてわかりやすくご案内しております。

目に見えない要素である心理的瑕疵

心理的瑕疵とは、物件そのものの物理的な欠陥ではなく、住む人が心理的な抵抗や不安を感じる可能性のある要素を指します。事故物件における心理的瑕疵は目に見える不具合ではないため、建物の状態が良好であっても評価に影響する可能性があるのです。また、心理的瑕疵に該当するかどうかの判断は一律ではなく、同じようなケースでも扱いが異なることが少なくありません。専門的な知識が必要な場面でも、安心して不動産売却を進めていただけるよう丁寧にご案内してまいりますので、相模原市・町田市エリアにてお気軽にご相談ください。

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会社概要

COMPANY

エス・デザイン株式会社

電話番号
FAX番号
042-704-3132
所在地
〒252-0239
神奈川県相模原市中央区中央1-4-1 esビル
営業時間
10:00~18:30
定休日
火曜日(第1/第3)・水曜日

事故物件の告知の必要性についての判断

事故物件を売却する際には、告知義務として、買主に対して一定の情報を事前に伝える必要があります。これは購入後のトラブルを防ぐための重要なルールであり、特に心理的瑕疵に該当する事象があった場合には、適切な説明が求められるのです。一方で、全ての事象が一律に該当するわけではなく、自然死や経過年数、発生場所(共用部か室内か)など、個別の状況によって判断が分かれるケースも存在します。不動産売却時の告知の必要性や範囲についても、相模原市周辺にて適切に判断してまいります。

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